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色彩打楽 うちなハレ
川原崎能弘生誕50周年記念

2021.6.13 in 京都ALTI

update:2021.4.30

チケットはもうお持ちですか? こちらの特設ページでは、ライブに先駆けてゲストをご紹介!随時アップしていきますので、ライブ開催までの期間お楽しみくださいね

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青蓮 Seiren

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Yoshihiro's comment
装艶(そうえん)という独自の表現形式を持つ、衣装デザイナー時広真吾の専属パフォーマー。演技でも舞踊でもない「衣装に語らせる」パフォーマンスと、私の太鼓との化学反応は予測不能。今から本番が楽しみなのであります。

青蓮

大橋 亮介 Ryosuke Ohashi

13歳の頃より和太鼓を始める。プロチームのサポートメンバーとして韓国公演等に参加。現在、地元の滋賀県近江八幡市を拠点に演奏活動を行っている。プロ和太鼓奏者として活動する傍ら、保育園や中学校・地域のチームなどで指導を行っており、演奏・指導の両面で和太鼓文化を近江八幡から盛り上げようと奮闘している。
https://ryo-wadaiko.com/

Yoshihiro's comment
なんか良い感じなんです。何がと聞かれても困りますが(笑)皆さんも当日何が良いのか探して下さい。アナタにピッタリの大橋亮介がそこに居ます。

大橋亮介

小林 辰哉 Tatsuya Kobayashi

長野県出身。10歳より「鬼島太鼓」で和太鼓を始める。高校卒業と同時に渡米。アメリカの「San Francisco太鼓道場」に入門。田中誠一氏(2001National Heritage Fellowships、米国版 重要無形文化財を受賞)に師事。アメリカ全土 はもとより、メキシコ、イスラエル、フランスなど世界各国での演奏をはじめ、カーネギーホールなど世界各国の有名ホールでも公演を行う。1997年帰国。1998年京都の「風流打楽 祭衆」に参加。アフリカ1ヶ月公演に参加、その他国内外での公演を行う。2000年、名古屋にて和太鼓プロチーム「打歓人」創設に参加。2003年、新チームGONNAを結成。打頭として主に作曲を担当。2006年より自分探しと題し愛知の若者たちで構成したタツバンドを率いて様々なジャンルとのコラボレーションを成功させるなど個人活動にも力を入れている。
http://www.gonna.org/

Yoshihiro's comment
初めて会った時から男前。何年経っても男前。もちろん太鼓も男前。若くて勢いがあった頃の私に、いつも挑んで刺激を与えてくれた男。今回も極上の刺激を与えるべく、名古屋から参戦してくる激アツ要注意人物です。

小林辰哉

6月13日!京都 ALTI で会いましょう!
メンバー&スタッフ一同、お待ちしております!

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